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otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q: pchw: tumblrikeyaruo さんが #akibasho で like を勝手に rblg...

pchw:

tumblrike

yaruo さんが #akibasho で like を勝手に rblg するの欲しいなーって言ってたので作りました! http://tumblike.herokuapp.com/ login on tumblr を押して Tumblr のアカウントで認証します(OAuth) login したら,自分の持ってるTumblogが出てくるので,自分の発掘されたlikeがrblgされていいやつを選んでSubmit&Activateを押します. Registerd!…

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215 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2011/09/20(火) 17:51:24.39

昔は「あの森にはトトロがいるのよ?いつか会えるといいね」
などと僕に夢と希望を与えていた母が、
今では僕の肩をガシガシ揺らしながら
「よく聞きなさい!あんたが好きな初音ミクはこの世に存在しないの!目を覚まして!」

ムズ痒いブログ : 僕に夢と希望を与えていた母の言葉 - ライブドアブログ (via freezer7pro)

(via otsune)

642 notes

これにはちゃんと根拠があって、ドラッカーも

Central to this philosophy is the view that people are an organization’s most valuable resource and that a manager’s job is to prepare and free people to perform.

http://en.wikipedia.org/wiki/Peter_Drucker

マネージャの仕事は(会社の最も重要な資産であるところの)人材がのびのびとその能力を発揮できるよう、周囲の環境を整えてあげることだ、と位置づけている。

オフィスの空調に気を配るとか、最新版のソフトウェアの稟議を出すとか、資料が別部署からまわってこないのを催促しにいくとか、そういった雑務を引き受けて、部下がただひたすら本来の業務(=プログラミング)に集中できるように環境を整えるのがマネージャの仕事なのだ。

nabokov7; rehash - 【忘年会シーズン向け】飲み会の幹事は新入りじゃなくてマネージャーの仕事ですよ

( ;∀;) イイハナシダナー

(via atm09td)

(Source: smbd, via otsune)

297 notes

今年の深夜アニメでは、年上の世代が実年齢そのままに感情移入しやすいキャラクターを、やたらと見かけた。
 
具体的には、『花咲くいろは』『うさぎドロップ』『まどか☆マギカ』には、三十代四十代の大人が感情移入したくなるような大人が混じっていた。『TIGER & BUNNY』の虎徹にしても、歳を取って所帯を持った人物らしい心境を折々に見せてくれていた。これらに登場した大人達は、「大人を描けない人がいかにも描いたような大人のテンプレ」とはかけ離れていた――理想そのまま親でもなければ、エゴの権化でも倒すべき悪でもない、goodでもbadでもない大人達が、それなりに微妙に描かれていたと思う。
 
そういえば、駄目な大人の見本市だった『新世紀エヴァンゲリオン』も、世紀を跨いだ新劇場版では大人の描かれ方が違っていた。思春期を引きずったまま加齢した、駄目な父の鑑・碇ゲンドウにすら親らしさの兆しがみられ、葛城ミサトも90年代に比べて大人びて描かれていた。あんなに駄目な大人の見本市だったエヴァなのに…。
 
また、現在放送中の『Fate/Zero』のキャラクターの一部も、年長世代の感情移入に適しているように見えるし、その最たるものが、雁夜のおじさんだろう。尤も、『Fate/Zero』の場合、登場する大人達のうちどれぐらいの割合が「いわゆる駄目な大人」で、将来に禍根を残すような人物なのかは、推して知るべしだが。
 
数年前、私は「壮年オタク向けコンテンツが減って困るかも」となどと心配していた。けれども最近の界隈を見る限り、どうやら杞憂に過ぎなかったらしい――壮年世代がストレートに感情移入ができるアングルを備えた作品が現れて、そういう作品もちゃんとヒットしている
オタク界隈で、まともな大人がまともに描かれるようになった - シロクマの屑籠 (via igi)

(via otsune)

556 notes

つまりね、速読って、
習慣になってる「言葉の音化」を止めて、
イメージにして、
そのイメージングを思いっきり高速化して、
で、
読 んだことにする。

それはダメでしょう!(笑)

番組本編でも、
読んでもらった後、
わざと間違えてるあらす じを提示して、
訂正してもらう、という実験がされてたのですが、
速読チームは
原文に無かった「ちゃぶ台」という文字が
入っ

ていたりした。
それをもってして
「よくイメージして読み込んでいる」
というタッチで解説されてたのですが、
いやそれは違 う、
「自分の持ちパターンに強制マッチさせている」
という状態です。
その状態を全面的にマズイというわけではありませんが、
少 なくとも書き手の意図からは
何割というレベルで外れるし、
そもそも。
本、
いやコンテンツ全般、は、
「自分を変え てもらうため」
に読むもの、手にするものではありませんか?
知らないことを知る、
考えつかないことを考えてる人が居る、
い やそれは違うと反発する、
なんでもいいんですけど、
自分のゾーン、自分の庭、
そこの範囲から逸脱するからこそ、
触れる意 味がある。
と、思います。
もちろん、ただ居心地のいい
たゆたゆ浸ってるだけの読書もあります、
ありますがその場合こそ、
速 読なんか要らないですよね。

明日からすぐやります!: 速読術

まぁだからこそ、速読をベースにして情報をインプットしてる方々(の一部)には、斜め上な独自解釈とか、質の悪いパクりみたいのが増えるんだと思うけど。

勝間さんとか。

(via reretlet, tanaka617)

(via otsune)